Most Recent Articles
  • 11951210_1018176871536135_9154360404358746721_n 『しんくみ』
    「現代人はドラッカーに何を求めているのか?」(ドラッカー学への招待第1回)『しんくみ』(全国信用組合中央協会)pp.82-83、2011年10月 「彼は何者だったのか」(ドラッカー学への招待第2回)『しんくみ』(全国信用 […]
    7月 13, 2017 815
  • IMG_2888 Drucker Studiesサイト開設
    Drucker Studiesサイトを開設しました。
    4月 13, 2017 914
  • IMG_1292 予期せぬことを利用する方法
    予期せぬ成功――。 ある意味で、ドラッカーの推奨するイノベーションの本質がここにある。予期しなかったことの内省がイノベーションのはじめなのかもしれない。 ドラッカーの書物には、予期せぬことがらを利用できなかったり、ないが […]
    3月 15, 2017 1006
  • IMG_5471 クレアモント(詩集)
    目次 全文を読む→「クレアモント」(pdf) 小瓶 即興曲 タイプライター 革命 孤独 ハル・レヴィット教授 老木 道標 籐椅子 選択 影 曇天 書斎 最後の希望 幻 封印 インディアン・ヒル ぶどう畑 サンタ・モニカ […]
    3月 13, 2017 1256
  • IMG_2765 ドラッカーに学ぶ話し方
    はじめに――「ドラッカー話法」の力をどう引き込むか 序章 ドラッカー自身が実際に活用していた三つの原則 ■私がドラッカーに会ったとき ■なぜドラッカーは「ドラッカー話法」を選んだのか ■「断絶の時代」を生きる私たちに必須 […]
    2月 17, 2017 1259
  • 41R13MDt57L__SX309_BO1,204,203,200_ 書評『村上春樹は、むずかしい』(加藤典洋)
    そもそもが「〜離れ」という言い回し自体がものごとを一面的に、誤った光の当て方をしているだけのように思われることが少なくない。 「活字離れ」「文学離れ」などが典型であるが、私の見たところでは、逆である。むしろ世の中はいっそ […]
    2月 15, 2017 749
  • IMG_2954 仕事と人生についての省察
    いわゆる成果について私たちはおおげさに考えがちである。人から認められたり、ほめられたり、持ち上げられたりする成果にばかり目がいってしまい、トータルな人生にとって意味ある成果が見えなくなってしまう。 ちょっと考えてみてほし […]
    2月 15, 2017 774
  • IMG_2737 弱みを克服すべきか
      「弱みを克服せよ」と言う。ひどい場合には、「弱みを克服して、強みにせよ」とさえ言う。 ドラッカーの考えからすれば、精神論としてはともかく、現実的な有効性はゼロどころかマイナスということになるだろう。 確かに […]
    2月 06, 2017 1230
  • DSC_0650 村上春樹の異界――井戸と暗渠と1995年
    村上春樹の異界――井戸と暗渠と1995年 作家・村上春樹の名を知ったのは高校の頃だった。1989年だったと思う。『ノルウェイの森』や『ダンス・ダンス・ダンス』がベストセラーになっていた頃で、バブル景気も手伝って、どことな […]
    2月 01, 2017 1270
  • 無題 ドラッカー初学者のための読書案内
      ドラッカー初学者のための読書案内です。読みやすくて役に立つと思われるドラッカー著作&関連著作を紹介しています。全文読む→「現場場で役立つドラッカー案内ベスト10」『Nursing BUSINESS』(MCメ […]
    1月 29, 2017 973
1 2 3 4 5 6 21