Category Archives: 詩

  • IMG_3137 巡礼の年(東欧紀行)
    巡礼の年(ワルシャワ、プラハ、ブダペストの印象)   「巡礼の年」」『多田ゼミ同人誌・研究紀要』Vol.11(一橋大学大学院社会学研究科・社会学部 多田治ゼミナール)2017年10月29日、pp.63-81
    11月 01, 2017 566
  • 山梨さん
    「可憐」   可憐   君よ、憶えている はじめて会った日のことを   君よ、リノリウムの鈍い廊下に 午後の薄日が茜に射し込み   君よ、その手その瞳 今も古い歌を唄ってる &nb […]
    8月 21, 2017 124
  • 猫 やがてわかれがやってきて
    「やがてわかれがやってきて」 作詞作曲/井坂康志   (やがてわかれがやってきて)   やがてわかれがやってきて 会えない時の音もなく 無色の津波でゆっくりと 扉は永遠に閉ざされて 真昼の空を見上げて […]
    7月 31, 2017 465
  • IMG_20170724_064923 もういちど子供になれたら
    もういちど子供になれたら 作詞作曲/井坂康志 「もういちど子供になれたら(みずいろ汽車に飛び乗って)」(MP3)   もういちど子供になれたら みずいろ汽車に飛び乗って あのまちにひらりと現れて 子供のきみを探 […]
    7月 24, 2017 229
  • IMG_5471 クレアモント(詩集)
    目次 全文を読む→「クレアモント」(pdf) 小瓶 即興曲 タイプライター 革命 孤独 ハル・レヴィット教授 老木 道標 籐椅子 選択 影 曇天 書斎 最後の希望 幻 封印 インディアン・ヒル ぶどう畑 サンタ・モニカ […]
    3月 13, 2017 881
  • IMG_2586 はるか彼方を思う(PDF)
    「はるか彼方を思う」(詩集)→全文を読む(pdf) 目次 もういちど子供になれたら ベルリン・マン 渡良瀬――きみは夕日を見ていた おやすみ (ひとつ詩ができるということは) 月光に波打つ海 (無題) 大山 硫黄 (やが […]
    2月 27, 2017 638
  • 0-08 詩集『七重の時』
    全部読む→『七重の時』pdf   目次 詩人の死 逝く夏 晩秋 蒼き水車 海原 往こう、大きな船で、月と 田舎の人生 愛憐の薔薇 (短歌二つ) 田園に沈思す 錆びた時計台 (きみがわらう) 可憐 あのとき見上げ […]
    12月 16, 2016 799
  • 0-17 詩 水車はめぐる 
    ウォーター・ウィールpdf
    12月 06, 2016 569
  • IMG_1035 詩集 リュンケウスの夜
    全文を読む→詩集リュンケウスの夜 リュンケウスの夜 井坂康志   目次   マリーゴールドの園 (無題) 藤棚の下で ノクターン――夜想曲 梨の香のする里にいこうよ 舟歌 (語るにまかせよ) 田舎道と […]
    11月 30, 2016 481
  • 0-19 月と水車-water wheels
        月と水車のテーマwater wheels
    10月 24, 2016 506
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